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あなたは、インターネットで稼げると思いますか?


このページをご覧になっているということは、あなたは、インターネットを利用されていますね。

さて、そのインターネットで稼ぐというと、あなたは信じることができるでしょうか?


「ネットでビジネスなんてできるわけないよ!」


「音楽とか本だとか、決まっているものならともかく、普通のビジネスにはね・・・」


「どうせ価値のない情報販売だとか、ネットワーク・ビジネスの勧誘じゃないの?」



なんて思っていますか?




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インターネットで稼ぐのは怪しいですか?


インターネットで稼ぐというといきなり怪しく感じる人がいます。


それは、先にも述べたネットワーク・ビジネスなど、従来からあったいかがわしいビジネスとインターネットが くっついた結果、生まれているイメージでしょう。



さらにインターネットは、国境を軽く超えてしまいます。


その気になれば、日本では非合法なHな画像や動画、犯罪を助長する情報が無料で手に入ったり、 さらにそれらを利用したワンクリック詐欺などもあやしいイメージを持たせるのでしょう。


また人は、新しいものには、胡散臭いイメージを持つものです。



これは、本能よりも年齢からくるものかもしれませんね。




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あなたは、100匹目のサルか?2匹目のサルか?


【100匹目のサル】のお話をご存知でしょうか?


ある島で起きた話ですが・・・


海岸で遊んでいた若いサルが、イモを海水で洗って食べるとおいしくなることを発見します。

やがて、それを見ていたサルのなかで子ザルたちが駆け寄ってきて、マネをします。


子ザルたちから目を離せない母ザルたちも近寄りマネをしてみます。


すると遠巻きに見ていた歳老いたサルのうち、母ザルの母ザル、つまり歳老いたメスザルたちも マネをするようになります。



最後にマネをするのは・・・・・・・




歳老いたオスザルたちです。




そして、歳老いたオスザルがまねる頃には、その数が100匹目に達しています。



不思議なのは、なぜか、100匹目に達する頃には、

伝えたわけでもないのに、

聞いたわけでもないのに、

遠く離れた他の地域でも同じように文化の変化が見られるようになる。


というのが【100匹目のサルのお話】です。



これらの現象は、人間の世界にも見られるそうですが、

100匹目のサルに伝わる頃には常識化するということですから、

ビジネスだったらすでに遅い!ということですよね。




わかりますよね。


この話しの一つは、

新しいことを試すのは、常に年老いた男が最後であること。


それと・・・


最後になるとビジネスチャンスはない。

ということ。




誰でも人は、得はしたい。損はしたくない。

と考える一方で他人と同じでないと不安を感じてしまいます。

でも多くの場合、他人と同じ道、あるいはその他大勢と同じ道には、うまい果実は落ちていません。



道端に落ちている果実を拾いながら100匹のサルが通ると、100匹目のサルが通る頃には、ほとんど残されていないません。


遅いのです。



逆に、はじめてその道を通るサルにとっては、落ちている果実は取り放題です。

食べても

食べても

食べても

食べきれないでしょう。



しかし、ヘビに咬まれてしまう危険もあるのです。



皮肉なことにヘビ自身も1匹目のヘビだからです。




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インターネットは、道具の一つです。



包丁が調理に使えるだけでなく、人を傷つけてしまうことができるように・・・

電話が親しい人と話すだけでなく、悪事の相談ができるように・・・


インターネットも道具の一つです。

それは、デスクトップからノート、そして携帯電話へとどんどん進化し続けています。

ですがどんなに進化しても道具以外の何物でもありません。


新しい道具、あるいはツールといってもインターネットが生まれてすでに20年以上、経過しています。
一般的になり、私たちが利用するようになってからでも10数年が経過しました。



私がインターネットとかかわりだしたのは、阪神大震災の年でした。
まだ当時は、ダイヤルアップしかなく、本当に通信回線が遅くて、動画なんて考えられない環境でした。

それが今では、手の中(携帯電話)で動画が見れるだけでなくTVも視聴できるようになっています。



さて、インターネットでのビジネスですが、結論から申しますと

「インターネットでもビジネスが可能です。」

というよりも同じなんですよ。

道具なんですからね。



質問を変えてみましょう。

「電話でビジネスが可能ですか?」

あるいは

「FAXでビジネスが可能ですか?」


それぞれ可能ですよね。

なぜなら全部コミュニケーション・ツールだからです。


道具だからです。



コミュニケーション・ツールである以上、ビジネスにも利用できれば、犯罪にも利用できるのです。

ビジネスも犯罪もコミュニケーション抜きには、できない行為だからです。



肝心なのは、見極めですよね。

情報発信者を見極め、情報の中身を見極め、信用できるかどうかを自らの責任で判断してください。


ちなみに当商品の開発者コバヤシさんと私については、文末をご覧ください。



これからお話しするのは、ワンランチ・マーケティングと呼ばれるPYPAL980のお話です。



興味のない方は、ここまでで退室してください。

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paypalをご存知ですか?


PAYPAL(ペイパル)とは、インターネット上にて取引する場合に用いられる口座のことで 相手に口座番号などを知らせることなく、支払いを済ませることが出来るサービスのことで 非常に便利なものです。

ここで少し、ビジネス・モデルを開発したコバヤシさんの説明を引用させていただきましょう。



即入金のシステム



普段自分が使っている銀行口座を、PayPalに登録することで、PayPal口座に貯まったお金を自分の銀行に振り替えをして 現金化することができます。

つまり、PayPalは、「銀行口座」ではないので、「PayPal口座」から、自分の銀行口座にお金を移動する必要があります。

PayPalは、eBayの子会社であり、アメリカ合衆国のカリフォルニアが本拠地です。

2007年3月よりサイト全体の日本語表示が開始、日本国内の電話問い合わせカスタマーサポートが新設されましたが、 日本国内近所のATMから簡単にお金を下ろすことはできません。

日本国内の「銀行ではない」からです。

お金を手許に引き出すには、現金として自分の日本銀行口座に移す必要があります。

このPayPalの「銀行登録の申し込み」に関して、おそらくほとんどの人が迷ってしまうだろうと思われる不親切な点が ありますので、それを ちょっと説明します。


私はこの部分の「はてな?」の解決だけで、2人の先人に聞きまわり謎を解くのに1時間を要しました。(汗)

今すぐあなたに必要な作業ではないかもしれませんが、いずれ、PayPalを自分の口座として利用するようになった場合、 必ず通過する注意点なので、一応、ここで覚えて置いてください。

PayPalに登録が済んでいる人は、PayPalのサイトにログインしたあと、下図のような画面で、「銀行へ振替」を選びます。

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ここで、銀行の登録をするのですが、 銀行登録の申し込みフォームに、「アカウント番号」というのがあります。

コレが何を意味するのか?おそらく多くの人は疑問に感じて、銀行を登録に手間取ると思います。

次のページ↓下図をご覧ください。

コレが、PayPalの銀行登録画面です。

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赤丸にある「アカウント番号」というモノがたぶん、なにを 意味するのか?

ほとんどの人が迷うはずです。

これは、「銀行口座番号」のことを 意味します。

「アカウント番号」なんていわずに、「銀行口座番号」と書けば1時間も迷わずにすみました。

このアカウント番号の下の「口座番号の再入力」とありますが、これも同様の番号です。

実は「再」入力とあったので、「アカウント番号」が「銀行口座番号」で或ることがわかった次第です。

なぜこのようにわかりにくい表現になったのか?というと、英語直訳のせいです。

ちなみに、自分の銀行口座に振り込みする場合の最低額は千円です。

そして、振替手数料は、49999円以下は、250円。50000円以上は無料です。

日本国内の銀行に振込みする場合、営業日で、5〜7日かかるので、1週間以上余裕を持って現金移動する必要があります。




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即金だからリアル・ビジネスに近い!


続けて少しコバヤシさんの説明を見てみましょう。

まず、これを ご覧ください。 ↓ 下図。
980-001.gif(110041 byte) クリックすると拡大版がご覧になれます。

ご覧いただいている図は、※注PayPalという決済システムで、千円がポンポンと入金されている様子です。

普通、情報商品の販売などで、現金決済の場合、銀行口座に振り込みしてもらいますが、カード決済する場合は、 カード決済会社と提携する必要があります。

ところが、このPayPalの場合は、カード決済でも、即、現金として講座に振込みされる点が画期的です。

※注PayPal ⇒ http://ja.wikipedia.org/wiki/PayPal



少し、引用としては、前後してしまったかもしれませんがPAYPALについては、ご理解いただいたと思います。

また、現段階では、あまりご心配される必要はございません。

というのもコバヤシさんの商品には、特典として懇切丁寧に説明しているPAYPALを利用するマニュアル 「PAYPAL標準日本語マニュアル」も付いているからです。

特典については、後述します。


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たった980円しか儲からないの?



私がこのビジネス・モデルを知った時に、正直、よく考えたな。

と思いました。

あれこれ調べると他にもワンコイン・マーケティングやワンランチ・ビジネスなどがあるようで、しかもインターネットの 発祥地であるアメリカではすでにかなり知られた手法のようです。



他の手法についてはまた別の機会に紹介します。



あなたがどうやって儲かるか?



ここであなたがどうやって利益を上げることができるかを説明しておかなくてはいけませんね。


このコバヤシさんのPALPAY980円を申し込むと商品をダウンロードします。


あなたは、その商品の中に書かれているマニュアルを読み、


ブログや

メール・マガジンや

ホームページや

その他、コバヤシさんの広告方法を用いて、このページと同様に宣伝します。


だから販売価格は、980円になります。


それは、すべてあなたの売り上げになります。



コバヤシさんへは、入りません。


PAYPALには、少し手数料で取られます。



たった980円しか儲からない…と思われますか?


なのに自分が払うリスクには、980円が大金になりますか?



そうですね。



人の心理は、そのようなものです。


私も同じように感じました。



だけど


だけど・・・ですよ。


980円が1回じゃないですよね・・・入金されるのは。


支払うのは、1回だけですよね。



寝てても

あなたのメルマガを読み

ブログを読み

ホームページを読んでくれる人がいるわけですよね。


そうだ、特典には、簡単にホームページを作る方法も紹介されています。

だから心配されることは、ありません。


それでも先ほどのように「手法」というと、いかにも「だまされないぞ!」なんて思うかもしれません。

しかしこれは、単なる技術です。

アイデアです。


現にこのコバヤシさんの商品についても普通に980円で本を買ったとしても十分納得できる マニュアルなどが特典で付いています。


特典には、先ほど申し上げた

  • 【PAYPAL日本語版標準ガイド】18ページのほか
  • 【8万円相当の宣伝を無料で行う技】36ページ
  • 【初心者でも情報商材を作れる方法】94ページ

  • などが同梱されています。



しかし購入すればわかりますがその他にもインターネット・マーケティング・ガイド(605ページ)というのがあります。


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これだけあれば、単純に学習教材だけとしても十分に価値があるでしょう。

これらの特典に記されていることは、私でも(というとおこがましいですが)知らないこともあり、 すべてを知っている人は、当情報も含めてある程度ネットにおけるビジネスをご存じの方であったり、実際に ビジネスを展開されている方だと思います。


実際、特典は、もっとありそうなのですが、少し多すぎて目が通せない状態なのでわかった分だけ紹介しています。


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あなたの最大のリスクは、980円です。


良書に巡り合うためには、無駄な本を99冊読む覚悟がないと100冊目の良書には巡り合えない。


昔、本をたくさん読んでいた時は、本当にそう思っていました(目が悪くなり、かなり読書量は落ちましたが、 最近2回の引っ越しで1000冊以上、本を捨てています…広い部屋が欲しい!)。


当然、回数を重ねると選択眼も向上し、良書に巡り合う可能性は、高くなります。



ネット上における情報に関しても同じかもしれません。

私は、お金を払って情報を購入したのは、コバヤシさんの商品で2度目です。


しかし、いずれも失敗ではありませんでした。


一つは、力量が足りず、あまり生かせていないだけで十分に勉強になりました。



ただ、私の一つのメールアドレスには、毎日、膨大なネット上のビジネス情報が舞い込んできています。

玉石混交です。



でも、まずいものも良いものもある程度見ておかないとわからないからです。

砂金が多くの砂と水にまぎれて流れてくるように膨大な情報の河を見ている必要があると思っています。

ただその中の多くが自動的にゴミ箱へ入っているのはゆうまでもありません。



この情報は、今ご覧になっているあなたにとって

「砂金」なのか、

「せせらぎ」なのか、

「たんなる砂」なのか、

私には、わかりません。


ただ、願うならば「砂金」であってほしいなと思っています。



続けて、自動化する情報もあるようなので有益な情報を見つけ、整理しましたら、またここで紹介させていただきます。



著者紹介

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★ NET-MAN-コバヤシ ★
1956年生まれのサラリーマン。
趣味は落語、音楽鑑賞。オーケストラとピアノが好きですが、何でも聴きます。
お酒が大好きですが、最近は控えめにしています。
メタボリックシンドロームからの脱出のため生活習慣の改善を努力中。
42歳という既に中年になってから子供に恵まれた為、これから色々とお金が掛かるのは必至。
父親として大きなプレッシャーを感じています。
いくら愛があっても先立つものがなければ、何もしてやれない。
そんな想いで日々ネットで収入になりそうな情報にアンテナを張っています。
住宅ローンはあるものの、資産はなし。
定年後の生活設計を模索中。
将来はインターネットを使って生活の糧を得られるようにすること。コレが現在の目標。

詳しくは、こちら http://www.1step-atom.com/hps-a/Plof.html



紹介者紹介

マーク工房のyagicchiです。

わたしもいみじくもコバヤシさんと同じ年です。
マークやロゴを作成したり、商標登録のアドバイスをしています。
無料で配布している【小売等役務商標制度雛形】と
有料で配布している【商標登録テンプレート859】をサイトにて紹介しています。
マーク工房
http://wannet.com/mark-fact/



最後になりました。申込みはこちら。

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。

長文で疲れましたでしょう。

でもコバヤシさんの特典は、もっと、もっとボリュームがありますよ。


さて、そのお申し込みですが、下記からどうぞ。


コバヤシさんが提供しているワンランチ・マーケティングは、980円です。
申し込みは、こちらから

購入後もコバヤシさんは、親切に対応していただけるので安心ですよ。

しかも販売した時のフォローは、コバヤシさんがしてもらえるのであなたは販売するだけで良いのです。


この私のように。

すなわち、購入し、簡単なサイトを作り、あとは広告するだけ。

それで寝ていても申し込みがあることになります。



興味があれば、マーク工房の 【商標登録テンプレートらくらく859】 もご覧ください。


当情報があなたに有益であることを願っております。



マーク工房
八木 寿治










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